沿革
リアルタイムグラフィックス技術とともに歩んできた30年。
放送現場のニーズに応え、業界の発展に貢献してきた歩みを紹介します。
DECADE
2020s
2024
- 第22代国会議員選挙の韓国内放送局開票番組の放送装備として Karisma3D、Tornado2 採用
- 2024 台湾総選挙開票番組の放送装備として KarismaCG3 採用
2023
- MBC ニューススタジオにTornado Studio 導入
- KarismaCG3 / Tornado3:最新のリアルタイム放送用のグラフィックスシステム
- Karisma Studio / Tornado Studio:LEDウオール向けのグラフィックスソリューション
2022
- 台湾地方選挙開票特番にて KarismaCG 採用
DECADE
2010s
2019
- 「国産放送装備活用促進」分野で科学技術情報通信部長官賞受賞
- 「第5回 韓国リード企業大賞授賞式」で放送装備部門リード企業大賞受賞
- 世界初8Kリアルタイム放送グラフィックスシステム Tornado2 8K 発表
- 欧州議会選挙の開票番組放送装備として KarismaCG 採用
2018
- 東ソウル大学と産学協力協定を締結
- 地方自治体選挙の韓国内放送局開票番組の放送装備として Karisma3D、Tornado2採用
2017
- 16-17 FIS フリースタイルスキーワールドカップ中継放送装備として Tornado2 4K UHD 採用
- 第19第大統領選挙の韓国内放送局開票番組の放送装備として Karisma3D、Tornado2 採用
2016
- 第20代国会議員選挙の韓国内放送局開票番組の放送装備として Karisma3D、Tornado2を採用 ㆍTornado2 4K UHDが 韓国初 KBS放送装備認証獲得
- 日本ブロードデザイン社と「D-Steram」を共同開発
- 東亜放送芸術大学、ソウル科学技術大学と産学協力協定を締結
- 平昌大関嶺音楽祭の開幕公演 KBS UHD 生中継放送放送装備として Tornado2 4K UHD 採用
2014
- 仁川アジア大会でTornado2を生中継装備に採用
- 日本ポストプロダクション「麻布プラザ」社とMOU締結
- ジャパンマテリアル社と日本販売代理店契約
2013
- KarismaCG/Tornado2:3Dグラフィックスとアニメーション機能が強化されたVisualCG 3Dの後継機。
2011
- Persona:Compix USA社とOEMパートナーシップを締結し開発したVisualCG 3Dベースのアメリカ市場専用のキャラクタージェネレーター
DECADE
2000s
2009
- 知識経済部主管の放送装備高度化計画事業「放送装備需要者連携型R&D」支援課題ビジネス会社に選定
2008
- 国際品質マネジメントシステム(ISO 9001) 認証
- 日本のコスミックエンジニアリング社と戦略的提携して「PX3D」を開発し、日本のケーブルテレビ局に提供
2006
- MBC 報道及びスポーツ用の標準HDキャラクタージェネレーターとしてTornado3D選定
2005
- MBC 「次世代HDキャラクタージェネレーター選定作業」にてTornado3Dが最終的に選択され、MBC 主調整室、副調整室、美術室、総合編集室に導入
2003
- VisualCG 3D/Tornado 3D:韓国初の3Dオブジェクトとアニメーション、リアルタイム送出が可能なキャラクタージェネレーター
2002
- CG Station/VisualCG X:韓国初のレンダリングなしでリアルタイム送出が可能なキャラクタージェネレーター
2001
- VisualCG HD 発売
2000
- Adobe Software Solution パートナー
- Matrox社 サードパーティーソフトウェア開発者パートナー登録
- VisualCG 2000:Matrox Flex 3Dベースの3Dエフェクトキャラクタージェネレーター
DECADE
1990s
1999
- VisualCG:弊社初の海外放送用グラフィックス。各オブジェクト別にリアルタイムエフェクトを適用できる韓国初のWindowsベースのキャラクタージェネレーター
1995
- Visual Research Inc. 設立
- ケーブルテレビ市場でPowerCG 2000式以上採用
1993
- 創業